くまちゃんの
アニメチックランド
●くまちゃんFMにカムバック!!
FM時代にコンビを組んでいたアシスタントのマッキ−とともにFMカオン (84.2メガヘルツ) 毎週月曜の21時〜23時"アニッくま"生放送番組でお送りします♪(再放送は毎週日曜日21時)チューイングして聴いてちょ!詳しくは http://fmkaon.comチェックしてね。
※サイマルラジオでも聴けるよ!
ナビゲーター 熊谷隆子
WMP→
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※スマホでPLAYを押して聞けない場合は「PLAYを長押し→開く」をやってみて下さい
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☆2024/2/10 更新☆
番組へのmailはpost-anm@jam-st.ne.jp
(更新は毎月10日前後を予定)
今回の番組内容
オープニング

徳間書店月刊アニメージュ
 (毎月10日発売)


アニメ

月刊アニメージュ 3月号
 編集部 近藤さんからのメッセージ
 

映画

マッチング 2/23公開
 主題歌 Aimer「800」

イベント

東京アニメアワードフェスティバル2024 3/8〜3/11開催決定
 チケット発売中!
 アニメオブザイヤー部門各賞決定

 アニメ功労部門 発表!
 コンペティション部門 ノミネート作品の発表
 アニメファン賞の投票スタート!
  メインビジュアル公開
 みんなが選ぶベスト100投票開始

Anime Japan 2024 東京ビッグサイトにて3/23(土)、24(日)開催
 ビジネスデイ:トウキョウドームシティプリズムホール 3/25(月)、26(火)開催

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・坂本サク監督 最新アニメ
 「カラビ・ヤゥの隙間」制作始動

・「SPY×FAMILY」わくわくパーク
 12/15〜1/14 池袋サンシャインシティ文化会館ビル3F

レベルファイブ
 25周年
 第三回マンガ5 マンガコンテスト
 マンガ5新連載「ゾンビキーパー」


京まふ

ゲーム

レベルファイブ 25周年
 メガトン級ムサシW(ワイアード)特装版 発売

 レイトン享受と上記の新世界
 メガトン級ムサシW(ワイアード)
 デカポリス
 イナズマイレブン英雄たちのヴィクトリーロード
  全世界同時ベータテスト開催
 ファンタジーライフ!グルグルの竜と時をぬすむ少女
 LEVEL5 VISION 2024 TO THE WORLD'S CHILDREN 2024年4月実施

CEDEC2024 (会期)8/21〜23
 リアル会場:パシフィコ横浜ノース
 オンライン開催

東京ゲームショウ  9/21〜24 開催
 インタビュー
 コーエーテクモゲームス 岡本さん「フェイトサムライレムナント」
 レベルファイブ 万ナミさん「デカポリス」
 コナミデジタルエンタテインメント クイストさん「桃太朗電鉄ワールド 地球は希望でまわってる」

   
公演 劇団すごろく 秋公演「清水一泊百五両」 11/23〜26
 配信決定!
アーティスト さかもとえいぞう宮内タカアキ
 2/10〜 江古田マーキーにて12年ぶりのライブ
エンディング

 

映画『マッチング』

■公開日
2024年2月23日(金・祝)公開

■公式サイト
レーティング:G
公式サイト:https://movies.kadokawa.co.jp/matching/
公式X(旧Twitter):@movie_matching
公式Instagram:@movie_matching
公式TikTok:@movie_matching

■クレジット
【作品情報】
出演:土屋太鳳
佐久間大介  金子ノブアキ
真飛聖 後藤剛範 片山萌美 片岡礼子
杉本哲太 斉藤由貴

監督・脚本:内田英治
原作:内田英治『マッチング』(角川ホラー文庫刊)
音楽:小林洋平 共同脚本:宍戸英紀
主題歌:Aimer「800」(SACRA MUSIC / Sony Music Labels Inc.)
製作:『マッチング』製作委員会
制作・配給:KADOKAWA

コピーライト:c2024『マッチング』製作委員会

 

TAAF2024のメインビジュアル

画・亀田祥倫(WIT STUDIO) 着彩・三田遼子(WIT STUDIO)

★TAAF2024の開催に向けて、メインビジュアルが公開となりました!
メインビジュアルは、昨年のTAAF2023でアニメ オブ ザ イヤー部門 個人賞(アニメーター部門)を受賞したアニメーター・亀田祥倫氏が手掛けました。鳥獣戯画をモチーフに、賑わう江戸の風景を鮮やかな色彩で捉えたインパクトのあるイラスト!満開の桜、富士山や屋形船など、浮世絵のような和風の世界観に溶けあうように近代的なビル群が立ち並びます。宴を楽しむ人々に交じり、魑魅魍魎が浮かれて騒ぐ賑やかな様子が描かれています。

●メインビジュアルを描いた亀田祥倫氏よりオフィシャルコメント到着!!
「アニメの仕事以外、ポスターとかは描いたことがなかったので、お話をいただいた時は戸惑いましたが、日本のアニメや漫画の祖とも言われる鳥獣戯画をモチーフにすれば、どうにかできるかも。と漠然と思い制作を始めました。

アニメーション産業の発展と合わせて東京の魅力を発信することを目的ともしているのがこの祭典の特徴なので、都庁やスカイツリー・東京駅・六本木ヒルズといった建物や、日本のシンボルでもある富士山と昇る太陽をセンターに置き、開催期間が春のシーズンなので、まるで花見を楽しむかのごとく市井の人・琵琶法師・鬼・天狗・虚舟(U.F.O)・魑魅魍魎の類いの者まで一堂に会し、この祭典に騒いでいる様子を描いてみました。

結果的に浮世絵の要素が強くなりすぎて、肝心のアニメーション要素はどこやねん。と思われるかもしれませんが、鳥獣戯画同様に浮世絵に描かれる人の表情や筋肉・服のシワ・波・火・煙といったエフェクトの描き方からモンスターデザインまで、自分がアニメを描く時にヒントになることが非常に多く、日本人は古来より線の表現に長けた民族だなあ。なんてゆう個人的な思いから、先人達への尊敬の意も込めましてこのようなタッチとなりました。

コロナが明けた今、再び世界中の人に参加していただけるような活気あふれる祭典となることへの期待と、たくさんの人へのチャンスにつながるフェスティバルとなることを願っております!」

制作者プロフィール
亀田祥倫(アニメーター)
1984年広島県生まれ。WIT STUDIO所属。『モブサイコ100』シリーズ(2016年〜2022年)、『映画ドラえもんのび太の宝島』(2018年)キャラクターデザイン、総作画監督。『犬王』(2022年)総作画監督。『シン・エヴァンゲリオン劇場版』(2021年)メカ作画監督補佐を務める。

●アニメ オブ ザ イヤー部門「みんなが選ぶベスト100」投票開始!!
URL:https://best100.animefestival.jp/
投票期間:2023年11月1日(水)正午〜12月2日(土)23:59

・対象作品は、2022年10月1日〜2023年9月30日に日本国内で上映・放送・配信された全アニメーション作品です。
・投票は期間中に1人1回、TVシリーズ・劇場映画それぞれ3作品まで選ぶことができます。 
・「みんなが選ぶベスト100」の得票数は、アニメファン賞での得票には引き継がれません。

AAF2024アニメ オブ ザ イヤー部門 受賞作品

TAAF2024のアニメ オブ ザ イヤー部門の各賞が決定しました。
2023年度(2022年10月1日?2023年9月30日)に上映・放送・配信されたアニメ全374作品より、アニメ業界の第一線で活躍しているプロデューサー、クリエイター、その他メディアやアニメグッズを扱う店舗など、幅広いアニメーション業界のプロフェッショナルが選ぶ「作品賞」「個人賞」と、ファン投票で選ばれた「アニメファン賞」を授与します。

■作品賞

★劇場映画部門
映画『THE FIRST SLAM DUNK』
(c)I.T.PLANNING,INC.
(c)2022 THE FIRST SLAM DUNK Film Partners 



★TVシリーズ部門
TVアニメ【推しの子】
(c)赤坂アカ×横槍メンゴ/集英社・【推しの子】製作委員会



■個人賞

★音響・パフォーマンス部門
YOASOBI
(c)Sony Music Entertainment (Japan) Inc.

 

前回および以前紹介した情報

 


集英社のマンガアプリ「少年ジャンプ+」にて連載中、最新コミックス12巻までのシリーズ累計発行部数が3,100万部(2023年10月時点)を突破した遠藤達哉氏の人気コミック『SPY×FAMILY』。2022年にはテレビアニメの放送も開始し、その人気はさらに加速。Season2の放送、さらには 12月22日(金)公開の『劇場版 SPY×FAMILY CODE: White』が控えるなど、さらなる盛り上りをみせています。
本作待望の大規模イベント“『SPY×FAMILY』わくわくパーク”が、池袋・サンシャインシティ 文化会館ビル3F 展示ホールCにて好評開催中!!

本イベントは、TVアニメ『SPY×FAMILY』の世界観を体感できる大規模イベントです。キャラクター達の活躍を振り返りながら、名場面に立ち合い、一緒に写真を撮ったりミニゲームが体験できたりと、たくさんの思い出作りが楽しめます。
第1章ではTVテレビアニメ『SPY×FAMILY』を多角的に紹介するゾーンを展開。キャラクターやアニメ制作資料を様々な展示・演出方法にて紹介。第2章では各シーンやエピソードにちなんだミニゲームや、作品の世界観を存分に楽しめるフォトコーナー、第3章ではファンが楽しめる展示物を用意し“わくわく”がいっぱいの空間が広がります。

本イベントの会場写真とともに速報レポートをお送りいたします。

会場の「エントランスホール」には、キャラクターの様々な表情を散りばめたフォトスポットが登場。「ウェルカムゾーン」では、キャラクターのパネルが並び、来場者をお出迎えします。

第1章「大百科ゾーン」は、アニメならではの世界観に浸れる空間!作品の世界観を堪能できる貴重な制作資料やアニメの原画、美術ボードをご覧いただけます。これまでのアニメのシーンを一挙に振り返る展示や、作中の「フランキーのタバコ屋」もフォトスポットとして再現されています。

第2章「思い出ダイアリーゾーン」には体験型のプログラムを多数用意。来場者全員にはイベント限定「わくわくアルバム」を配布し、子供から大人まで楽しめる様々なミニゲームやスタンプラリー、フォトコーナーを楽しみながら3つのMISSIONに挑戦し、「わくわくアルバム」のコンプリートを目指します。また、会場には「アーニャの部屋」を再現した可愛らしいフォトスポットも登場。

第3章「ファンゾーン」は、より『SPY×FAMILY』が好きになる関連商品の展示が行われています。また、イベントの感想を自由に書きこめるコーナーも用意。さらに、グッズ販売エリアにはオリジナル限定グッズを多数ご用意しています。

テレビアニメの世界観を体感できる“『SPY×FAMILY』わくわくパーク”は、池袋・サンシャインシティ 文化会館ビル3F 展示ホールCにて、2024年1月14日(日)まで好評開催中!
【東京会場】
■開催期間  2024年1月14日(日)まで開催中
       ※2024年1月1日(月・祝)は休館日
■開催場所  池袋・サンシャインシティ 文化会館ビル3F 展示ホールC
■開場時間  オープンチケット対象日:10:00〜17:00 
       日時指定対象日:9:00〜18:00
       ※最終日のみ9:00〜16:00、最終入場は全日閉場の30分前
       
日時指定対象日
       2023年12月15日、16日、17日、23日、24日、29日、30日、31日
       2024年1月2日、3日、6日、7日、8日、13日、14日
(C)遠藤達哉/集英社・SPY×FAMILY製作委員会

 

坂本サク監督の最新アニメ
『カラビ・ヤゥの隙間』 制作始動!

<不気味なティザービジュアル解禁>

1月10日(水)より『アムリタの饗宴』お手頃価格で配信開始&
『アラーニェの虫籠<リファイン版>』サブスク(見放題)解禁を記念して発表!

“たった一人で制作する長編アニメ映画”として
アヌシーなど世界の著名映画祭を驚かせた坂本サク監督の最新作

本日1月10日(水)より、ファンタスティック映画祭の世界最高峰、シッチェス・カタロニア国際映画祭に正式出品された劇場用アニメ映画『アムリタの饗宴』の配信スタート(レンタル&ダウンロード販売予定)と、アニメ映画祭の世界最高峰、アヌシー国際アニメーション映画祭に正式出品された劇場用アニメ映画『アラーニェの虫籠<リファイン版>』のサブスク(見放題)配信がスタートしました(予定)。
これを記念して、両作をほぼ一人で制作した坂本サク監督による、新作短編アニメーション映画『カラビ・ヤゥの隙間』の制作とティザービジュアルが発表されました。

荒れた教室、少女、卵、影…謎めく不穏な世界観――
新作アニメ『カラビ・ヤゥの隙間』ティザービジュアル

?SakuSakamoto / zelicofilm,LLC

タイトルの“カラビ・ヤゥ”とは、人間が認識できない“六次元の世界” (カラビ・ヤゥ多様体)を意味します。『アムリタの饗宴』では、ヒロイン・たまひのクラスメイト、由宇(ゆう)のセリフの中に、歪んだ空間の謎を解くキーワードとして登場しました。
解禁されたティザービジュアルでは、荒れた教室に一人の少女が立ち、背後には大きな割れた卵が、手前からは不気味なシルエットの影がのび、不可解で不穏な空気を漂わせています。学校という、これまでにない舞台設定ながら、教室の窓からは、前二作でおなじみの巨大集合住宅も…。振り向いた少女は、凛とした、強い意志を感じさせる眼差しが印象的で、新たなヒロイン像を予感させます。また、大きな卵は蟲(モンスター)が生まれた痕跡を想起させます。そして少女に迫る影はモンスターなのか、未知なる存在なのか、見方によって様々な解釈が生まれます。前二作で斬新なビジュアルと映像技法で世界を驚かせた坂本監督が新たに描く“六次元の恐怖”。細部まで仕掛けが施され、興味が尽きない、衝撃のティザービジュアルとなっています。

監督にこだわって作ってもらうため、公開時期や上映時間は未定
今回の『カラビ・ヤゥの隙間』も、前二作(『アラーニェの虫籠』『アムリタの饗宴』)と同様、坂本サクは監督、アニメーション制作、原作、脚本、音楽の一人五役を務め、アフレコと音響効果以外の、すべての制作工程を一人で行います。

製作元のゼリコ・フィルム、福谷修プロデューサーによれば、解禁された情報(『カラビ・ヤゥの隙間』というタイトル、短編アニメーション映画であること、ティザービジュアル)以外の詳細は「まだ秘密」とのこと。キャストも未定です。「坂本監督に納得いくまで、こだわって作ってもらうため、あえて公開時期や上映時間は決めていません。興味を持っていただいている皆様には大変申し訳ありませんが、完成まで今しばらくお待ちください。最新情報は随時発表いたします」とコメントしています。

<配信情報>

1月10日(水)より『アラーニェの虫籠<リファイン版>』サブスク(見放題)開始!
『アムリタの饗宴』もお手頃価格でレンタル&ダウンロード販売スタート!

『アラーニェの虫籠<リファイン版>』の初のサブスク(定額見放題/SVOD)配信が1月10日(水)より、Amazon Prime Video、Lemino、U-NEXTでスタート(予定)。huluは2/24(土)スタート(予定)となります。他に、レンタル配信(TVOD)と、ダウンロード販売(EST)も1/10(水)よりスタート(予定)。

また、『アムリタの饗宴』も1月10日(水)より、お手頃価格のレンタル配信(TVOD)と、ダウンロード販売(EST)がスタート(予定)。

(C)Saku Sakamoto / zelicofilm, LLC

『アラーニェの虫籠<リファイン版>』
サブスク(見放題/SVOD)配信リスト

■Amazon prime Video ■Lemino ■U-NEXT …1月10日(水)開始予定
■hulu …2月24日(土)開始予定

※SVODは動画が見放題になる定額制の動画配信サービス。サブスクリプション・ビデオ・オン・デマンドの略称。

『アムリタの饗宴』1月10日(水)開始予定
レンタル配信(TVOD)&ダウンロード販売(EST)リスト

■Amazon Prime Video※ ■DMM TV※ ■Google TV※
■HAPPY!動画 ■J:COM STREAM ■hulu ■Lemino※
■milplus ■music.jp ■RakutenTV※ ■U-NEXT
■YouTube※ ■カンテレドーガ ■ビデオマーケット※
■ビデックス ■ムービーフルplus

※はダウンロード販売(EST)あり。視聴期間に制限がない、完全買い切り。
※の表記がないプラットフォームは、レンタル(TVOD)のみとなります。
プラットフォームはabc….あいうえお順で記載。各プラットフォームは1月10日(水)スタートを予定しています。想定外のトラブルなど、諸般の事情から、一部で予定通り始まらないサービスもございます。あらかじめご了承ください。


『アラーニェの虫籠<リファイン版>』1月10日(水)開始予定
レンタル配信(TVOD)&ダウンロード販売(EST)リスト
■Amazon Prime Video※ ■DMM TV※ ■Google TV※
■HAPPY!動画 ■iTunes Store※ ■J:COM STREAM
■milplus ■music.jp ■RakutenTV※ ■YouTube※
■カンテレドーガ ■クランクイン!ビデオ ■ビデオマーケット※
■ビデックス ■ムービーフルplus

※はダウンロード販売(EST)あり。視聴期間に制限がない、完全買い切り。
※の表記がないプラットフォームは、レンタル配信(TVOD)のみとなります。
プラットフォームはabc….あいうえお順で記載。各プラットフォームは1月10日(水)スタートを予定しています。想定外のトラブルなど、諸般の事情から、一部で予定通り始まらないサービスもございます。あらかじめご了承ください。


【作品情報】

『アムリタの饗宴』(2023年)
シッチェス・カタロニア国際映画祭アニメーション部門正式出品作品
トビリシ国際アニメーション映画祭観客賞受賞
ザグレブ国際アニメーション映画祭グランドコンペティション長編部門ノミネート
ファンタジア国際映画祭アニメ最高賞<今敏賞>ノミネート

CV: 内田真礼
能登麻美子 MoeMi / 花澤香菜(特別出演)
監督・アニメーション・原作・脚本・音楽:坂本サク
主題歌:「CYNISME」 aruma(「Sony Music Labels Inc.」)
イメージ・ソング:「風に傷」 aruma(「Sony Music Labels Inc.」)
製作・監修・プロデュース:福谷修
ノベライズ 「小説版 アムリタの饗宴」 著: はーみっと、イラスト:しおん、原作・坂本サク(TO文庫)
製作・配給・著作:合同会社ゼリコ・フィルム
2023 年/日本映画/48分/映倫PG12
バリアフリー版(UD-Cast方式)日本語音声ガイド&日本語字幕対応
提供:WEB 映画メディア「cowai」(https://cowai.jp/)
(C)SakuSakamoto / zelicofilm,LLC

公式サイト:https://www.amrita-movie.com/
公式 twitter : https://twitter.com/ara_mushi

『アムリタの饗宴』予告編
https://www.youtube.com/watch?v=bJLSznC41ec&t=7s

『アラーニェの虫籠<リファイン版>』 (2018年、※2023年にリファイン版としてリバイバル上映)
アヌシー国際アニメーション映画祭ミッドナイトスペシャル部門正式出品
ザグレブ国際アニメーション映画祭グランドコンペティション長編部門ノミネート
ファンタジア国際映画祭アニメ最高賞<今敏賞>ノミネート
シュトゥットガルト国際アニメーション映画祭正式出品
台中国際アニメーション映画祭正式出品


CV:花澤香菜
白本彩奈 伊藤陽佑 片山福十郎 バトリ勝悟
福井裕佳梨  土師孝也

監督・アニメーション・原作・脚本・音楽:坂本サク
主題歌:眩暈SIREN「その嘘に近い」(ワルプルギスRECORDS)
企画・製作・監修・プロデュース:福谷修
提供・製作・宣伝・著作:合同会社ゼリコ・フィルム
2018年/日本映画/74分 /映倫:G
バリアフリー日本語音声ガイド、日本語字幕・対応予定(UDCast)
(C)SakuSakamoto / zelicofilm,LLC

公式サイト https://www.ara-mushi.com/
公式twitter  https://twitter.com/ara_mushi
アラーニェの虫籠 予告編 https://www.youtube.com/watch?v=yq1x9xB730Q&t=3s

 
(C)SakuSakamoto / zelicofilm,LLC .

 

ANYCOLOR株式会社が運営するVTuber / バーチャルライバーグループ「にじさんじ」 が12月23日(土)24日(日)に東京ビッグサイトで開催する「にじさんじフェス2023」の最新情報!

にじさんじフェス2023」は、総勢150名以上のライバーが出演し、ステージプログラムやアトラクション、展示、フードやグッズなど盛りだくさんの内容で開催されます。

9月1日(金)12時に、チケットの先行抽選が開始しました。

 

「にじさんじフェス2023」概要
会期 :2023年12月23日(土)・24日(日) 9:00〜18:00 ※最終入場17:30予定

※前夜祭のみ2023年12月22日(金) OPEN 17:00 / START 18:00
会場 :東京ビッグサイト 東展示棟 (東京都江東区有明3丁目11-1)
アクセス :【りんかい線】国際展示場駅から徒歩7分、【ゆりかもめ】東京ビッグサイト駅から徒歩3分
チケット :各チケット受付中
主催 :にじさんじフェス2023製作委員会
特設サイト https://fes.nijisanji.jp/2023/
X https://x.com/nijisanji_app

 

STUDIO4℃ 新作アニメ制作開始!

この度、映画『鉄コン筋クリート』(06)、映画『海獣の子供』(19)、
TV「ベルセルク 黄金時代篇 MEMORIAL EDITION」(22)を
手掛けるSTUDIO4oCは2025年に向けて、
地球温暖化をテーマにした
完全オリジナルアニメーション映画『Future Kid Takara』(仮称)を、
アニメ制作現場でのCO2削減に取り組みながら制作することに挑戦します!

映画『Future Kid Takara』(仮称)
(注)画像は、すべて開発中のものです。

― 2025年に向けて地球を守るラストメッセージ発信 ―


この 映画が公開される2025年は、
人類にとっての「地球を守るラストチャンス」とも言える重要な時期。
地球環境が抱える深刻な問題と、今、脱炭素に向けた行動を起こすことの大切さを、教科書的なアプローチではなく、親しみやすい「アニメーション映画」を通して、世界各国の多くの皆さんへ地球の危機を知っていただき、未来の人々がこの地球に住み続けられるように願い、自分たちにできることの一つとして制作していきます。

映画「Future Kid Takara」(仮)は、
地球温暖化をテーマにした長編オリジナルアニメーション映画。
脱二酸化炭素への啓蒙的な要素を基調に持ちながらも、「壮大な冒険に満ちたエンターテインメント」の物語で、最高峰の長編オリジナルアニメーション映画を目指します!!

アニメーション制作現場での CO2削減に取り組みながら、2025 年公開に向け、地球温暖化をテーマにしたオリジナルアニメーションを制作

【映画『Future Kid Takara』(仮称) 制作の経緯】
私たちのスタジオでは、アニメーションを作っています。
毎日スタジオに通う中、去年も今年も、異常気象だと思う日は増えました。35℃以上の猛暑日が続いて、夏は通勤が大変です。ゲリラ豪雨なんて、昔はありませんでした。日本のあちこちで、豪雨や台風で家が何軒も流される大洪水が毎年のように起きています。
2025 年までに、ある気温上昇のボーダーを超えると、もう戻れないかもしれないという番組を見た記憶があります。永久凍土が融けると、何かこわいことが起こりそうです。けれどもスタジオでは毎日アニメーションを作っています。
私たちは今まで、ほとんど何もしてきませんでした。そうしているうちに、ある日、そのボーダーは超えてしまうでしょう。
だから、私たちは、このアニメーションを作ることを決めました。ボーダーを超えてしまった世界は、アニメーションの中の世界だけにとどめたい。そのために、私たちは CO2を削減しながら、アニメーションを作ることに挑戦します。本映画は、そのボーダーを超えてしまった世界に生きる少年タカラの物語です。


『Future Kid Takara』

ディストピアの未来を舞台にした、アクション満載のファミリー向け映画。現代の少女サラが 2100 年にタイムワープし、主人公のタカラと一緒に地球温暖化の影響で荒廃した世界を生き抜く冒険物語。


監督 佐野雄太 Yuta Sano コメント
この作品は環境問題をテーマにした“SF 冒険ファンタジー”です。
私たちの表現手段であるアニメーションは、その一人一人の心を動かし、世界を変える力があるのではないか?
そんな想いから生まれたのがこの『Future Kid Takara』です。
起こりうる未来をアニメの王道である冒険ファンタジーとして描いたオリジナルストーリー。
それを、STUDIO4℃ならではの独特な世界観で表現し、最高のエンターテインメントとして多くの人に楽しんでもらいたいと思っています。
そして、それを見た人の感動が世界の変化のきっかけになると信じています。
人々の心に響く、日本のアニメーションの力を見てください。
映画『Future Kid Takara』ぜひ、応援よろしくお願いします。

アニメーションディレクター、3D アニメーター、CGI アーティスト。映画『ベルセルク 黄金時代篇』(2012-13)ではメイン CGI アニメーターとして活躍する一方、絵コンテや演出にも貢献した。短編アニメ『Red Ash: Gearworld』(2015)で監督デビューし、アニメの美学と CGI を融合させる才能を発揮、『映画 えんとつ町のプペル』(2020)ではアニメーション監督を務める。最新作は、2022 年にテレビ放送された監督作「ベルセルク黄金時代編 MEMORIAL EDITION」。


企画アドバイザー 堅達京子 Kyoko Gendatsu コメント
今、地球温暖化は大きな分岐点に差し掛かっています。すでに産業革命前から1.1℃上昇し、強大な台風や豪雨、世界的な山火事や干ばつなどの被害が相次ぐ気候危機に直面しています。温暖化の原因である化石燃料などから排出される CO2 を大幅に減らすことができなければ、2100年に地球の気温は 2℃以上上昇し、そのことが引き金となって 4℃以上も気温が上昇してしまう灼熱地球に突入してしまうリスクがあると科学者は警告します。
これを食い止めるには、気温の上昇を人類の防衛ラインともいえる1.5℃に抑えなければなりません。しかしタイムリミットが迫っています。サッカーの試合で言えば、地球を救うゴールを決められないまま、延長戦後半か、アディショナルタイムに入っている・・・私たちは今、そんな大ピンチにいるのです。ゲームオーバーにだけは、絶対にしたくない。私はマスメディアの人間として、一人でも多くの人にこのことを知ってもらい、自分自身の行動を変えてもらいたいと思っています。
大きな期待をしているのが、気候変動をテーマにしたオリジナルアニメ映画『Future Kid Takara』です。アニメには、人を動かす力があると信じています。ぜひ一緒に応援しましょう!

早稲田大学・ソルボンヌ大学留学を経て、1988 年に NHK 入局。報道番組のディレクターを経て、2006 年よりプロデューサー。NHK 環境キャンペーンの責任者を務め、気候変動や脱炭素、SDGs をテーマに数多くのドキュメンタリーを制作。難しい課題をわかりやすく伝え、多くの視聴者の心をつかんでいる。2021 年から、NHK エンタープライズに転籍。
主な制作番組に、NHK スペシャル「激変する世界ビジネス 脱炭素革命の衝撃」、NHK スペシャル「2030 未来への分岐点」、 BS1 スペシャル「気候危機を食い止めたい! 若者たちが挑む COP26」、NHK 民放6局連動環境スペシャル番組「1.5℃の約束 いますぐ動こう、 気温上昇を止めるために」など。
日本環境ジャーナリストの会副会長 環境省中央環境審議会臨時委員 文部科学省環境エネルギー科学技術委員会専門委員 世界経済フォーラムGlobal Future Council on Japan メンバー 東京大学未来ビジョン研究センター客員研究員

【主な著書】
・『脱プラスチックへの挑戦 持続可能な地球と世界ビジネスの潮流』(山と溪谷社)
・『脱炭素革命への挑戦 世界の潮流と日本の課題』(山と溪谷社)


科学アドバイザー 江守正多 Seita Emori コメント
地球の平均気温が 4℃上昇した状態を、私たちはほとんど想像できていません。カナダや北欧が氷で覆われていた 2 万年前の氷河期ですら、平均気温は今より 6℃しか低くありませんでした。それを考えると、4℃温暖化した地球は今とは相当変わり果てた気候であるはずです。しかもその上に乗っているのが、格差と分断に満ちた脆弱な人間社会だとしたら。それは何世代も先の遠い未来の話ではなく、最近産まれた子供たちが生きている間にやってくるかもしれないことです。そして、私たちは今、そんな未来を避けられるかどうかの瀬戸際に立っています。私たちは普通に生活していると、自分自身がそんな歴史の重大局面に立たされた主人公の一人ひとりであることを、なかなか感じることができません。だから、物語の力が必要です。映画『Future Kid Takara』は、2100 年の未来に思いをはせる想像力と、歴史を選択する時代に生まれ落ちたことの実感を、私たちに与えてくれる、希望の物語になるでしょう。

東京大学教養学部卒業。同大学院総合文化研究科博士課程終了。博士(学術)。1997年より国立環境研究所に勤務。専門は気候科学で、コンピュータシミュレーションによる地球温暖化の将来予測を研究するほか、一般向けに地球温暖化に関する解説書の執筆や、コメンテーターとしても活躍している。気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第5次および第6次評価報告書主執筆者。
2022年より東京大学未来ビジョン研究センター教授。国立環境研究所上級主席研究員。

【主な著書】
・『地球温暖化はどれくらい「怖い」か??温暖化リスクの全体像を探る』(技術評論社)
・『NHK スペシャル 気候大異変 地球シミュレータの警告』(NHK 出版)
・『異常気象と人類の選択』(角川 SSC 新書)

【スタッフ】 監督:佐野雄太
世界観デザイン・キャラクター原案:木村真二
企画アドバイザー:堅達京子
科学アドバイザー:江守正多
SF 監修:高島雄哉
アニメーションプロデューサー:長谷川舜
アニメーション制作:STUDIO4℃
プロデューサー:田中栄子
企画・製作:Beyond C.
cBeyond C.
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島涼香
近江知永
野川さくら
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サイキックラバー
クリヤ・マコト
SOLID VOX
ランティス
アニメジャパンフェス
バースデーソング
 
声優・俳優・劇団・舞台
劇団すごろく
劇団ムーンライト
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